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エレキギターの練習



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AMEMIYA タカミネギターのオーダーメイドギターを ぐるナイで公開

エレキギターの練習



R-1に登場してHEY!HEY!HEY!などで活躍するお笑い芸人
AMEMIYA ぐるナイでこだわりの商売道具を披露しました


オーダーメイドギターには彼らしい仕掛けがいっぱい


AMEMIYA タカミネギター1


AMEMIYA タカミネギター2
ギターホール周辺には中華柄のデザインがほどこされ


AMEMIYA タカミネギター3
ギターネックのポジションにはなるとマークが・・・


AMEMIYA タカミネギター4
ヘッドのブランドエンブレムを見るとTakamiyaの文字


高峰楽器製作所・タカミネギターのオーダーメイドギター
自分だけのギターが製作できるシステムを利用したようです


タカミネギターにはいろいろな特徴があるのですが中でも
ネック・グリップの工夫はギタリストの気持ちに立っています


グリップの中心をずらした左右非対称デザインになっており
左手親指を1弦側に移動するときに手首を突き出す移動量が少なく
手首に負担がかかりにくい演奏しやすい構造になっているのです


AMEMIYAもバンド出身なのでこうしたギターの構造についても
魅力を感じて高峰楽器製作所のオーダーメイドギターを選んだはず
彼の弾き語りは往年のニールヤング、日本では長淵剛を思わせます


欲を言えばメロディのバリエーションを増やして欲しいですネ^^


ちなみに、このTAKAMINEのAMEMIYAギターですが25万円だそうですヨ








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テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

tag : AMEMIYAギター ぐるナイ

イヤーモニター ライブ時のアイドルの使用状況を考察

エレキギターの練習



イヤーモニターとは耳にイヤホンのように着けて
モニターシステムのスピーカー代わりにするもの

この5年間ほどで使用するアーティストが急増してます


ベストアーティスト2011をテレビで見ているときに
イヤーモニターを着けているアーティストを見て
気づいたのですが、付けていない場合があるのです


ゆず、福山雅治、平井堅、西野カナ、EXILEなどは
きっちりと耳にイヤホン状のものを装着しており
ほぼ間違いなくイヤーモニターを使っていました



注目したのはアイドルグループとされる出演者で
ジャニーズでは関ジャニ∞、KAT-TUN、TOKIO、タキツバ
嵐と出演した全員がそれらしきものを着けていました



関ジャニ∞ イヤモニ
関ジャニ∞大倉忠義 おしゃれなイヤモニを着けてますネ



ドリームモーニング娘。も着けていたので意外だったです
ドリ娘。イヤーモニ


AKB48とたぶんSKE48は着けていなかったようです
AKB イヤーモニター


Fairies(フェアリーズ)が意外にも着けていなかったですね
フェアリーズ イヤモニ


エイベックスから歌とダンスの実力派、13.5歳アイドルとして
注目されるFairiesだけに、イヤーモニターを使っているはずと
考えていたので、予想外だったというわけです


イヤーモニターをライブで着けていないということは
歌に力を入れていないと考えてもおかしくないでしょう
ぶっちゃけ!口パクの可能性が大きいと思います・・・


AKB48には歌がうまくなくとも生歌を聞かせて欲しい
もちろん、SKE48やFairiesも生歌を聞きたいものです


SMAPを見習って欲しい!彼らが歌唱力があったらおそらく
今ほどの人気は得ていないのではないでしょうか?


それが、個性!なのですから!!




tag : イヤーモニター ライブ

DTMフリーソフトを使う

エレキギターの練習



DTMをやってみようと思い立ったらまずはDTMフリーソフトで実際にやってみましょう。
そうすると、DTMを体感できますし、面白ければ続ければよいし、自分のイメージと違うと思えばやめればいいわけです。


DTMフリーソフトを探す時には、「DTM magazine」がとても役立ちますので活用するといいです。

「DTM magazine」はDTM初心者向けの情報がたくさん載っている雑誌で、特に、2008年9月号は、「音楽フリーソフトBEST50」というタイトルそのままに、フリーソフトに関してまとまった情報が掲載されていて実践にかなり役立ちました。
バックナンバーが手に入るかどうかは分かりませんが問い合わせてみるといいでしょう。
また、2009年にも同様の企画がある可能性もありますので、それを確認するという手もあります。


フリーソフトは、その名の通り、誰でも使える無料のものです(フリーとは自由ということではなく、無料という意味です)ので、はじめはよくわからなくても、とにかく「習うより慣れろ」です。

あまり考えすぎずに実践して、まずはダウンロードして使ってみるという方が自分にとって必要なものを見極める力が付くのも早いでしょう。
ソフトとの相性というのもあるので、もし合わない時には。また、よくわからないなと感じたら。別のソフトを試してみましょう。

ただ、フリーソフトというものは、無料であるが故に、何か無償で配布する理由があります。
多くはメールアドレスを取得して宣伝に使うということですが、それは当然のことでしょう。
無料で利用する時でも案内をしっかり読み納得してからDLしましょう。


いくつかフリーソフトの実例をあげてみます。

ドラッグ&ドロップするだけで簡単に曲が作れるのが「ACID Xpress」で、これはループシーケンス系DAW、ACIDのフリーウェア版です。

また、DAWの基本性能をおさえた、「Music Studio Producer」、公式サイトで真のソフトウェアスタジオと呼ばれている「Jeskola Buzz」、オーディオの録音もこなせるのは、「 Music Studio Producer 」というフリーソフトです。

それから、ロール画面と呼ばれる音符の長さを棒で表した編集画面から曲を編集できるのが「Domino」。

ネットで検索するとヒットすると思いますので、まずはお試しで使ってみてください。

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
ジャンル : 音楽

DTMミキサーとは

エレキギターの練習



DTMミキサーをご存知の方には当然のことでしょうが、
ミキサーというと、調理に使うミキサーと思い浮かべる方もいらっしゃるかと思います。

DTMミキサーというのは、音楽用のものですが調理用のミキサーと考え方は同じなのです。
どちらも、「混ぜるための機械」ということでは、役割は同じともいえなくもないですね。

DTMミキサーを、一言で言うと「音をミックスする機材」なのです。
ミキサーは、複数のオーディオ・ソースを使用したい時に大変便利で、パソコンでの作曲や音楽機材の最も基本と呼ぶ人がいるくらい大事なものなのです。

いまや、このミキサーを使わずに「楽曲を商品化しろ」といわれたら多くのミュージシャンや関係者は戸惑ってしまうでしょう。
それほどに現代の音楽とかかわりが深い機器だといえます。

ミキサーは、入力された複数の音をミックスして、一つの音として出力することができます。
一つの音にすると言っても、入力された音のまま出力するだけではありません。

音のバランスを考えながら、それぞれの音を調節して出力するということができるのです。
つまり、極端にいえば演奏する側の音量や録音する際の音量、さらには音質なども最終的にミキサーで調整できるのです。

入力する一つ一つの部分は、チャンネルと呼ばれ、それぞれのチャンネルをまとめたものはマスターチャンネルと呼ばれます。

ちなみに、ミキサーの使い方については基礎的なことから応用まで様々ありますが、これらを動画で学べるサイトや、図解入りで用途別に詳しく説明してくれているサイトがあるのですからネットの情報は凄いものです。
これらには無料のものもありますので、使い方がよくわからない方は、一度インターネットを使って調べてみるとイメージが沸きやすいかもしれません。

ミキサーの値段は、本当にピンからキリまでさまざまなものがあります。1万円を切るものもあれば、数十万にのぼるものまで音質や性能でランクもいろいろです。

ちなみに、パソコンを使ってDTMレコーディングする場合には、ミキサーを必要としないこともあるようです。
これは、専用ソフトを用いる方法などまたいろいろになりますので、別途情報を集めてみるといいかと思います。

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
ジャンル : 音楽

DTMサンプラーとは?

エレキギターの練習



DTMもこの10数年で格段にレベルアップしました。
DTMサンプラーを手軽に使えるようになったことはそれに大きく関係します。

早速、DTMで使うサンプラーについて解説しましょう。


DTMで使うサンプラーとは、シンセサイザーで楽器音をシュミレーションするために、マイクなどを使って楽器音の一部を録音する(サンプリング)時に使う機器のことなのです。
つまり、DTMサンプラーを使えば自由に好きなな音源を作ることができるという、音楽好きには夢のような機能です。
サンプラーでサンプリングした音源を保存しておき、鍵盤を押すことで、録音されたサンプルを再生することができるというわけです。

同じ原理で音を出しているPCMシンセを、更に発展させたものがサンプラーだということもできます。
PCMシンセとは大きく相違する点があり、PMCシンセは、もともと録音されているサンプルしか使用することができません。
その点、サンプラーは、自分で録音、再生をすることができるのでとても便利です。
また、容量が大きくなればなる程、長いサンプルで使用できるようになります。

どうも、自分で録音したサンプル音源ではカッコよくならないという方には、自分の録音したもの以外にも、サンプラー用の素材がサンプリングCDとして多数発売されているのでそれを利用することもできます。
実際に録音するのには、それなりの技術が必要になるので、最初はなかなか思うようにはならないのです。初心者の方はサンプリングCDを使う方が多くなるかもしれません。

サンプラーは、ハードウェアとソフトウェアの両方があります。
ソフトサンプラーは、ある程度のパソコンのスペックがあれば、HDDの容量次第でたくさんの音を保存しておくことができるのでとても便利です。

メーカーごとに、異なった機能を持つサンプラーが発売されており、値段も、数万円から数十万まで様々です。
価格帯も幅があるように、それぞれ個性がありますので、購入の際は使用の目的に合わせて選びましょう。

このサンプラーを多様して成功したのが小室哲哉でしょう。
一世を風靡した小室ファミリーの楽曲はサンプラーをさらに駆使したいろいろな曲から気に入ったところをミキシングして編集することができるというマシンから作られたといわれます。
もちろん、演奏でもサンプラーを使用していました。

他にはヒップホップのDJたちがこのサンプリングを活用して打ち込みと呼ばれるプラグムを組んで演奏していますね。

テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材
ジャンル : 音楽

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